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2016年3月31日 (木)

旬をいただく

先日、主人の仕事の関係で明治記念館さんの特別食事会に
出席してきました。

旬を感じさせる、もう最高!の鉄板焼形式の食事を
提供していただきました。
美味しいものを食べるとテンション上がりますね(^ ^)

・・・もちろん食べるだけじゃなく、
しっかり仕事もしてきましたよ!


明治記念館の皆さま、大変お世話になりました!





あらいすみれ


お造りには野菜の蝶々の飾り切りが。
美しすぎる。。。




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2016年3月26日 (土)

上越フェスタin銀座

「フレンチの鬼才」植木シェフの上越産の食材を使ったフレンチを堪能しました。

今回食べることに夢中で料理画像が1枚もなく。。。

食いしん坊の私。


植木シェフと生産者との対談や
食育コンシェルジュ鶴岡佳則さんの食育の時間もあり、
とても勉強になりました。


また上越産品を販売するマルシェでは野菜やお赤飯を買いました(*^^*)




植木シェフ、ありがとうございました!


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2016年3月10日 (木)

文旦ピールチョコ

文旦ピールにチョコをかけて。。。


私はこっちの方が好きheart04





あらいすみれ

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2016年3月 9日 (水)

文旦ピール

いの町の森さまからいただいた文旦の皮を使って
文旦ピール作りに挑戦p(^_^)q


皮の下処理がこんなにも手間がかかるものとは知らず。。。


作り始めてから完成まで3日。


程よい苦味の文旦ピールが出来ました!




手作りのものは愛おしい。





あらいすみれ







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2016年3月 6日 (日)

土佐文旦

先日、高知県からりっぱな「土佐文旦」が届きました。
森さま、いつもお心遣いありがとうございます!

私が主演しましたNHK地方発ドラマ「カゲロウの羽」は
すべて高知ロケだったのですが、
中心ロケ地は「いの町」でした。

いの町は「仁淀川」が流れる、製紙で有名な町なのですが、
ロケ中に見知らぬおばあさんからいただいた土佐文旦は
本当に美味しかったですし、
寒いロケ中に差し入れしていただいた「猪汁」の美味しさ、
そしてその温かいお心遣いは今でも忘れることができません。

私の第2の故郷でもある
高知の自然の恵みと、そういう温かい方々の想いが詰まったこの文旦。
ぜひ広く、多くの方に召しあがっていただきたい、
と心から思っています。


森さま、いつもお気遣い感謝しております!
文旦の皮で文旦ピールを作ってみたいと思いますp(^_^)q




あらいすみれ









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2016年3月 3日 (木)

「みんなが楽しめる美と健康」

2月25日は地元館林などでご活躍されてます経営者の方々に向け、
「みんなが楽しめる美と健康」という題目で、約30数名のみなさまの前で講演をさせていただきました。


大人の方々、特に酸いも甘いも知り尽くした経営者の方々の前ですので、
付け刃ではとても太刀打ちできないぞ、とひと月前から綿密に原稿を作り、
みなさんの大事なお時間に少しでもお役に立つ情報を提供したい、
と修正修正の繰り返しでした。


異常な緊張状態でこの講演に臨んだのですが、
皆さま本当に温かい目で真剣に聞いていただき、無事話し終えることができました。

講演の後、いくつかのご質問をいただいたのですが、会社を率いるリーダーの皆さんですので、「食事」には非常に気を付けていらっしゃるようでした。

「食事」。毎日3回のことですから、ほんの少しの気遣いが1年後、3年後の自分の体に大きく影響してきます。
特に私の場合は「食事が仕事の一部」だったりします。
レンズを通してどう映るか?が重要ですので、プロとして気を付けている部分などお答えした次第です。


多くの地元の名士の方々と出会え、また非常に良い経験をさせていただきました。
素晴らしい機会を作っていただいた労務士の神谷先生はじめスタッフのみなさま、
素晴らしい舞台をご提供いただき、本当にありがとうございました。



群馬観光特使 あらいすみれ

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2016年3月 2日 (水)

講演2日目

翌日の2月24日は「館林市立第1小学校」でも小学校高学年の皆さんに向け
講演させていただきました。

ここの小学校は教育に力を入れた明治初期の初代群馬県令、楫取素彦氏が書いた看板が
掲げられています。
楫取さんとはなんだか本当に縁を感じますね。
楫取さんが教育に力を入れ始めた明治初期からもう130年くらいでしょうか、
日本は素晴らしい国となり、「結局は人なんだ」という当時の息遣いは今もまだ生きているように感じます。

さて、今回の講演の題名は「夢に向かって」。
いまはみんなで一生懸命勉強し、一生懸命みんなと遊んでください。
今学校でみんなが学んでいること、体験していることは、社会に出たときに本当に役に立つよ。
という内容です。

こちらの生徒さん達がスゴイのは、
全員が「探検バッグ」というメモ帳を持ってて、
お話ししている時に生徒さんみんながスゴイ勢いでメモを書きまくる。
それが本当に真剣。
話しててこちらもさらに身が引き締まる。そしてスゴイ重圧・・・。
「子供なのにスゴイなあ~」という迫力でした。


講演の中では「ワンポイント演技」というのもさせていただきました。
演技ってなかなか難しいものですので、体感していただくのが一番かと思って。
生徒の皆さんスゴイ積極的で、すごく盛り上がった楽しい時間でした。

「質問コーナー」ではみんな積極的に質問してくれ、多くの質問をいただいたのですが、印象に残った質問は
「女優をやっていてうれしかったことはなんですか?」

いままで体験した多くの感情が頭にフッとよみがえりましたが
「自分の演技で人が楽しく感じたり、感動してくれたり、そしてそれを記憶の中に残していてくれること」
と言う内容を、私が感じたままに答えさせていただきました。

この国の、そして世界の未来を作り出す宝であるこの子供たちが、
本当に素直にすくすくと、何のトラブルもなく育ってほしい、
そういう環境をしっかり作っていくことが社会の一員である「私たちすべての大人の責任」なのだ、…とあらためて強く感じました。

一小のみんな、先生方、ご来場の皆さま、ありがとうございました。

素敵な花束もありがとうございました。



群馬観光特使 あらいすみれ
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2016年3月 1日 (火)

キャリア教育講演会

今回の講演は家泉先生からのご依頼でした。
数学の授業、そしてバスケ部の顧問として中学校3年間本当にお世話になった先生です。
今では「館林市立第九小学校」の校長先生です。

当時と変わらず、相変わらず熱血、
そして校長先生になった今でも生徒思いのいい先生です。

「うちの生徒に何かいい影響を与えてやってほしい!」というご依頼から
人生で初めて小学生に向け講演をさせていただいた次第ですが、
逆にこちらの方がいい影響を受けたような気がします。

子供たちは昔と変わらず素直で元気、先生も教育熱心な方ばかりです。

私も何かいい影響を残せていたらいいなあ、と思います。

講演後、生徒さんから「感謝の言葉」と素敵な花束をいただきました。
みなさんありがとうございました !


家泉先生、素晴らしい機会をつくっていただきありがとうございました。
とても勉強になりました。




群馬観光特使 あらいすみれ
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